カテゴリー : iPhone

DJI Mavic Pro 4K 日没直後撮影、映り / 夜間飛行 / 日本

某FB界隈ではNDFilterがちょくちょく話題に上がってますが、私はと言うと・・太陽がない時間に飛ばすことが増えてます。
日没30分~60分後の撮影では、肉眼ではほぼ真っ暗な状態ですw
露出補正で明るくすると真っ暗な地面が見やすくなりますが、空が白飛びしてしまい、空をきれいにしようとすると地面が暗黒に包まれてしまう・・難しいねこれはw

写真撮影ではHDRは発色が好みを分けそう。

HDR

ノーマルで露出を上げると、暗闇と空の境目の色がすすっぽくなってしまうのも、難しい。
意外とシャッター速度を落としても、ブレずに撮れてるのはすごいと思う。

 

写真撮影モードで露出を下げてシャッター速度を遅くした状態
露出をこのまま上げると、夜間でもFPVで飛ばしやすくなます。(目視以上にww)

 

動画撮影モードではシャッター速度はフレームレート以下には設定できません。
露出の上げ幅も写真撮影モードより少ないです。この暗さでは上げても変わりませんがw
ピント調整はAFなら明るい場所狙ってやると効くことが有りますが、期待はできないので、夜間はMFが良いですな。

 


2017年1月1日 武甲山山頂から初日の出を見てきた。(肉眼では見ていない模様

朝4時ぐらいに登り始めました。

登山口から星がよく見える見える。
「あれがデネブアルタイルベガ~♪」

って流れてきそうだけども、冬空だからこの角度じゃ見えねえわ(笑

てくてくと山を登り始めましたが、まあ最近はあなたの本業何よというぐらい運動できてなかったので、いつもの5kgあるマビカン持たずに小さくして大正解でした。間違えてそんなもの持ってったら、心折れてたね。山頂到着は0640頃

サクサクっと準備してテイクオフ

あとで知ったことですが、秩父方面から武甲山を眺めた方々は、赤い浮遊物を見かけたらしいですね。なんだったんでしょうか(^q^)

機体を目視していたのと、操縦場所が日が当たらない反対斜面の方だったので、タイトルの通り、肉眼で初日の出は見ていませんw

 


リソルの森 JDL Japan Cup 2016 に行ってきたでよ

QAV-Rを突貫で用意して、突撃(;´∀`)

予選のタイムアタックは4回あり、全部機体を傷つけずに飛べたので大変満足ww
トランスポンダの調子が今一つで、タイムが測れてなかったりしたこともありましたが、あまり気にしてません( ´ノД`)コッソリ

録画は例の10モジュールダイバシティ受信機で受信したものです。
他の人が飛ばしていた機体の傍受映像をみると、トップクラスの機体はもっと映りがいい機体がいるので、私の機体の電源の取り回しを再考した方がいいかもですね。そこら辺の人たちはそもそもminimOSD使ってないので、minimOSDの扱いかなぁ・・・?

ワタシ的にはレースも大事でしたが、せっかくのお泊りなのでガッツリMavic飛ばしてました。
DJI GO4に新たに追加されたTapFlyのARルート表示であそんだり。

ターザニアにある日本最長の445mジップスライドを空撮したり

殆どはコース上空に居ましたがw
音も静かなので、目立たず飛べましたね。

当初、バッテリー5本もいらんだろと思ってましたが、5本ばっちり使い切ってしまいました(*´艸`*)
Mavic入れるアモカンも大きくして正解でした。

あ~楽しかった(゚∀゚)


DJI MAVIC PRO で夜間飛行



昼間のフライトは場所さえ選べば特に許可なくとも飛べて他のレビューも有るので、どうせやるならまだ他の人ができないことをやろうと準備( ̄ー ̄)ニヤリ


機体の情報やユーザーガイドのデータはとっくの昔に用意できてるので、いつも通りに申請して許可を頂いて補助者引き連れて夜間飛行してきました。
2015年12月10日より以前から今日に至るまで自作機で自分で全てマニュアル作ってだしたり、人様に助言したりお手伝いしてきたのが良かった。

「マビックで飛行許可はまだ出てないだろう」とかいうコメントをちらほら頂けたのが、むしろギモジイイ’`ァ,、ァ(*´Д`*)’`ァ,、ァもっと言ってえ

マビックを夜間飛行させて感じた注意事項は2点

1、障害物検知機能は2つのカメラで行われるが、明るさがないと正しい動作ができないため、上空で誤作動すると、前方に障害物が有る時のように前進しなくなる。夜間飛行時は障害物検知機能は無効にした方が良い。フライトモードはスポーツモードに切り替えられるようにすると、障害物検知機能誤作動時の対処ができる。

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2、ピント合わせが難しい。持ち運びを考えるとスマホとの組み合わせが最強に思うが、後でじっくり撮影したものを見たときにピンボケしててショックを受けないように、iPad等を使った方が良い。どのカメラにも言えることだがAFは暗いところではまともに動かないので、マビックの様にピント合わせがシビアな場合は夜間はマジでピントが合わない。スマホの画面じゃ合ってるかどうか見分けるのは厳しい。え?老眼?:(;゙゚’ω゚’):

img_5269某w氏がデザインした素敵なホルダー

 

持ち運びに便利で強固なアモカンをマビカンにしてみた(゚∀゚)

機体、プロポ、予備バッテリー、ケーブル類が入ります。


iPhone5sのケースがぶっ壊れたので、magpul Bump Case FEDに更新するついでにちょっとアレンジしてみた

iPhone5が販売された2012年9月よりも早く手に入れて2年近く落としたりぶつけまくっりながらも頑張ってくれた「OtterBox Commuter」しかし、いい加減ボロボロで修復も難しい感じになってきたのでお取り替えすることにした。

で、お取り替えするにあたって今回選んだのが、銃器関連でおなじみのMAGPULブランドのケース「magpul Bump Case

商品の説明に「2つの素材の固いシェル構造」なんてのも書いてあったから、Otterみたいに2つに別れるのかと思ったら一体化しててスリムでいい感じ。
そして、iPhone本体を装着しやすい(外れやすいわけでもない)し、手触りが好み(*´Д`)

しかし、これだけだとただのケース
ただのケースじゃ物足りないから自分でストラップとか、ベルトクリップとかつけちゃおう。

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裏側はこんな感じ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは、ストラップ
そのままじゃつかないから、紐を通した時に本体と干渉しないちょうどいい場所に穴を開けて

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いい感じの場所に
いい感じのくぼみ
いい感じに穴を2つ開ける

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良い感じ
ストラップは角だろって?
‘`,、(‘∀`) ‘`,、、なにを言ってるのかね

 

続いてベルトクリップは・・・
てきとーに位置を決めて、屋外でも使える超強力な両面テープで
ペタッと

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こんな感じ

IMG_3099

鞄のベルトに取り付ければ、
ポケットよりいいと思うのです。
潰さないし、操作しやすいし
雨が心配?
このまえ、土砂降りで汚れたので、斜め上からシャワー浴びせたけど大丈夫だった!
※絶対真似しないでください。

ベルトクリップは好みが分かれるところ、しかしあると便利なのよ色々と・・・。

( ´ー`)フゥー...ケースも変えて気分も良い感じ。中身は一緒なのにね。
今回、久々に本体をケースから取り外して薄さにびっくり。iPhoneってこんなに薄かったんだ~てね。

さて、1年以上ほったらかしていたこのブログ、まあ、元はWPの構築テストのためだし・・・
なんて言ってみるテスト(死語
前回記事の「自衛隊~」はとっくの昔に解約・・・
押入れに大量に積み重ねられた中身のある箱は「これどうすんだよ・・・」状態に

どうすんだよこれ

まあいいや、そのうち職場に投棄寄贈しよう


流行りもの?「Fitbit」に手を出してみた。

毎度のことながらゆるーくガジェット紹介

Facebookを見てたらこんな記事がありました。
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なるほどね。


ほしいね。

ということで、Amazonでポチリ
[並行輸入品] Fitbit One Wireless Activity Plus Sleep Tracker (Black ブラック)

ちょいちょいっとPCかiPhoneとかで初期設定(アカウントとか体重身長とか)して使えるようになります。
基本、万歩計と一緒です。
電池は交換式ではなく、USBから専用ケーブル(Fitbit側にはUSB規格の端子は無い)による充電になるので、うっかり充電用のケーブルをなくすと充電が困難になる曲者です。

本体側充電用の端子はこんな感じ
IMG_4212 - コピー

運動とか動きがあるとグラフに赤い棒が表示されます。
また、運動目標を自分で設定ができます。消費カロリーやら歩数とかね。

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全く動かなくてもカロリーが消費されています。
参考程度に基礎代謝も勝手に計算してくれるみたいです。イイネ
先の日曜日は、体が疲れてたので、もうそれはどっしりと画面の前に構えてずーーっとblackops2_codやってましたからね。それはもう、対戦相手にきもがられるほど暴れてやりましたよ(ΦωΦ)フッフ
トイレ以外足を動かしませんでした。それでも2410㌍消費してるんですねぇ。

今日は運動したので、赤い棒が出てます。
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使って数日たちますが、普段の自分の活動を数値化できるので、デジタルと共存していくには良いガジェットです(゚∀゚)
ただ、こいつは小さい。本当に小さい。うっかり無くしそうです。というか今日無くしかけました。ベルトクリップが付いているので、そこにストラップ等の目印をつけたほうが良さそうです。


iPhone5 で体力トレーニングを管理するとなると?

詳細なレビューは「他のサイトでも見て欲しい」という、いつものやる気の無さでお送りいたします。
俺的アプリ選考基準は、見た目、機能性(地図が見れる、使用可能センサー等)

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今までは、距離重視な運動を「Nike+ Runner」で行なっていたが、先日、Bluetooth対応の心拍数計を手に入れたので、心拍数もデータに加えたいなぁと確認してみたらなんと「Nike+ Runner」は心拍数計未対応だ。iPhoneに標準装備の「Nike+ iPod」は心拍数計に対応しているが、地図が見れない。見た目微妙で使う気はない。

ということで、愛用していたNikeからちょいとadidasの「imCoach」へお引越し
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こいつは、プランと基準となる日(開始日か達成目標日)を選択すると

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自動でスケジュールプランを作成

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心拍数を基準にしたトレーニングだってできちゃう。
今回はインドアサイクルで心拍数を基準にしたワークアウトを実施してみた。
もちろん、GPSにも対応しているので、屋外でのランニングを行えば「Niki+ Runner」のように、地図上に走行経路を表示することだって可能だ。

ちなみに、使ったBluetooth対応心拍数計は下記のもの


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