U199で全部乗せ(゚∀゚)

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“Afromini Amaze Rev3 Naze” にコンパスとGNSSをトッピングしてフル装備

しかし、飛ばす時間が今はない(‘A`)


FPV無人航空機飛行マニュアル

12/10(木)から施行された航空法に基づく申請

FBのアマチュア無線クラブでは、クラブ申請が盛り上がってまえりましたので、個人申請時のマニュアルの参考を公開します。
私はこのマニュアルを作成することで、1人FPV(条件付き)、夜間飛行、149m以下、曳航等の承認を得ることができました。
このマニュアルを参考にDID内の申請を通された方もおりますので、丸写しではなく、自分に合うようにうまくいじって使ってみてください。
フォームは航空局の例が出る前に作成したものなので、横になっていますが、縦でも横でもマニュアルの形が整ってればOKです。
が、たぶん航空局の例のように縦に合わせてあげたほうが優しいかもしれません。

これから作成する方は、作成してすぐに紙を送るのではなくメールで窓口とやり取りを行うほうが対応が早いです。
必ず航空局からツッコミが入ると考えたほうが良いです。
紙で送ると赤ペン先生をされて戻ってくるためタイムラグがすさまじいですよww


マニュアルtop
FPV無人航空機飛行マニュアル(参考個人用).pdf

ちなみに、FPVを補助者を付けてDID外の私有地を低空でで飛ばす場合は、もっと簡単バージョンがホビーネットさんのところにあるので参考にしてみてください。
その場合は、ここまで作りこむ必要はありません。
1人FPVや、夜間飛行、ぎりぎりの高度、曳航等、いろいろやろうとすると航空局からのツッコミや要求が増えまくるので、ご注意ください(汗
HOBBYNET-BLOG 改正航空法申請(FPV私有地利用ケース)


Hobby-King Color 250 Frame で飛んできた。

いやー超いい感じ
でも、フレームに付属するレギュレーター付きPCBやDYSのESCにコンデンサーついてないので、自分で追加しないとVTXが焼けますよ。
パチンと・・・
3つ・・・
(´;ω;`)ブワッ

因みにPCBのレギュレーターはほんとそれだけなんでBECというにはちょっと・・・
使えるけど、そのままじゃ故障の原因なんで、小細工が必要・・・。

で、
飛んできた映像はこんな感じです。
いろんなデータを収集しながらビュンビュン

雨の中もびゅんびゅん

固定翼機を追尾


Hobby-King Color 250 Frame

  
PCB付きのフレームには1AのBECまで付いているという優れもの。FC GPS OSD BLACK-BOXを稼働させても問題なかった。

お値段も15ドルぐらいとリーズナブル!

  
キャンパーのついたモーターマウント
軽い調整飛行でもなかなかなポテンシャルを感じさせてくれたぜ。

後はぶつけないように安全運転?


Flip32+V2.3とV2.6を比較

V2.3であったコンパスの不具合は解決されたようだ。
部品の配置もかなり変わっている。

因みにV2.3でも飛行には特に支障ない。
RTHはするが、ピルエットしながらのRTHになることが多い。
飛行中の方角もおかしいことがあった。

V2.6で実際にフライトしてみてどうなるかは、後日w


250用FPVカメラダンパー

機体からの振動を軽減、映像の乱れのほか、高振動によるPCBや振動に弱いパーツの損傷を防止
以前、コンデンサーの足が振動で折れたことが有る(笑

Mobius ActionCamを載せたマウントと一体化することで、Mobiusの重量が質量ダンパのような働きをすることに期待してる。

マウントのフロント部分は前進時にカメラが地面ばかりうつさないようにかさ上げ。
因みに使ったダンパーはPhantom用のダンパー

Cahaya 防振 ゴムボール ラバー 6個入り DJI Phantom ジンバル 対応
取り付け穴に入らないような大きさに見えたけど、ピンセット使ってクイックイ入れて行ったら良い感じに収まったww

GNSSモジュールの位置は、ノイズの影響を考慮してバッテリー上部に変更
バッテリーそのものがシールドとして働くことに期待w

映像が振動すると、森のなかで飛ぶ時に酔いそうになるw

↓は先日飛んできた森

↓はFPVレースイベント開催に向けたお手伝いテストフライトしてきた時の動画


ここ一年ちょい、こんなもの飛ばしてます?

アマチュア無線をF8Wで運用、FPVで飛ばしてます。
 

・YouTubeにも動画載せてます。

・自作機体なので、色々実験とか検証とかしてます。

・ラジコン飛行場以外での飛ばす場所は、条令や航空法、ラジコン禁止の看板の有無、人の通行量等でダメな場所じゃないところを探して見つけ・・・。

・時には遠くに出向いて限界に挑戦(速度120km/h)

・山の中とか最高です。かつてのラジコンじゃありえない飛ばし方できます。

・とは言っても、突然ダメってなることも有る昨今・・・。

ここはダメになっちゃいました。田舎でも東京都の管理なので・・・。

ちなみにドローンとラジコン違いって何って思う人いると思う。
マスコミがへんてこな伝え方をしたせいで誤解がひどい状態ですが・・・。
・遠隔制御=ラジコン(空物に限らず)、UAV(空物)
・自律制御=ドローン(空物に限らず)
じゃあ僕のは自律制御無いのと訊かれると、(;゚∀゚)一応あります…

じゃあドローンんじゃん?いやいや、殆ど自律制御で飛ばさんからラジコンだよ?あれ?
技術が進み、これはあれあれはそれと区分けはなかなか難しいからね。
でも、全部一緒くたにされるのもなんだかモヤモヤする。


ついつい買っちゃった。便利そうなカード

  


こんな動画を見たら欲しくなっちゃったのだ。

  
実際持った感じ、超硬い。

動画のような使い方、普通にできそう。
自分的にちょっと残念なのは、よく使う5mmのナットに対応していないところ。実に惜しい。
あと、気をつけて使わないと怪我しそうだよね…


SJCAM M10 LENS Repair!

形と画質に惚れ込んでついつい衝動買いしてしまったM10

性能はSJ4000と同様(というよりも中身がほぼ同じらしい)、ネットでは青が強い画質との評判ですが、個人的には冬の空気のような色合いが非常にお気に入りだったりします。

昨日の午前、レンズを破損させてしまい、ショックを受けて2chに書き込んだところ、アクションカムはどれもレンズ交換できるぜ的なレスを頂戴したので、早速ちょいと調べてみたところどうもGoProのレンズがそのまんま使えるらしいと判明(この時はまだ確証はなかったが・・・

んじゃ早速注文すんべと、夜勤の休憩中にAmazonでお急ぎ便をポチリ・・・
夜勤を明けて本日のお昼ごろ部品が我が家に到着、開封してレンズを見比べてみると、「あれ?ちょっと絞り小さくね?」と思いつつ交換しました。

結果的には、

「使用上問題なし」

ということで、無事修理完了
暗いところできっとちょっと差が有るのかもな?程度です。まあ、参考までに

修理風景の画像は以下へ

image 割れたレンズ・・・

image届いたレンズ(大きさはほぼ同じ)

imageフロントパネルの固定は 底面の0番の+ネジが2本と・・・

image上面は爪で止まってる
薄くて固い何かで優しさと繊細さと力強さで外す(結構硬いので破損注意)

image
パネルを外すとこんな感じ

image
斜めにしてみると、「あ、レンズ同じだわ」とわかる

image
レンズを外す前にネジロック剤をドライヤーで温める

image
傷つけないように(と言っても割れてるんだが)保護して
プライヤーなどでつかみ回す・・・必要はなかった
手で簡単に緩めれました。

image
新しいレンズを素早く埃を入れないように付ける
センサーにゴミつくと嫌だからね・・・。

image
ピント調整は本体の画面でも出来る
ある程度離れた位置の黒い点にカメラを向けて、色が一番濃い位置に合わせると良い。

image
大きい画面で調整するならば、
USBケーブルでPCと繋ぎ、「Webカメラモード」で起動して
適当なソフトを立ち上げて確認するとわかりやすい。
当方ではとりあえず「Windows Liveムービーメーカー」を使用した。
もちろんHDMI経由で調整しても全然問題ない。

image<
ピントが定まったらレンズを固定する
ネジロック剤が有るならそれでもいいが、
どうせまた割れるわwという予測でとりあえずテープで固定

image
分解とは逆順で組み立てれば交換完了

image
組立後の前面
なんか隙間が開いている・・・
まあ、使えるしいいか・・・

image
最後に、日付の設定がすっ飛んでないか確認して
バッテリーを外していたなら、
恐らく2013年にタイムスリップしてるので日付を直す。
以上で、交換作業完了


今回ポチったレンズ

上記で書いたとおり微妙な隙間や、なんか絞り小さくね?
って気がしたけども、とりあえず撮影の機能的な問題は感じない。
ただし、リペア用で買う際は他のも調べたほうがいいかもしれない。


iPhone5sのケースがぶっ壊れたので、magpul Bump Case FEDに更新するついでにちょっとアレンジしてみた

iPhone5が販売された2012年9月よりも早く手に入れて2年近く落としたりぶつけまくっりながらも頑張ってくれた「OtterBox Commuter」しかし、いい加減ボロボロで修復も難しい感じになってきたのでお取り替えすることにした。

で、お取り替えするにあたって今回選んだのが、銃器関連でおなじみのMAGPULブランドのケース「magpul Bump Case

商品の説明に「2つの素材の固いシェル構造」なんてのも書いてあったから、Otterみたいに2つに別れるのかと思ったら一体化しててスリムでいい感じ。
そして、iPhone本体を装着しやすい(外れやすいわけでもない)し、手触りが好み(*´Д`)

しかし、これだけだとただのケース
ただのケースじゃ物足りないから自分でストラップとか、ベルトクリップとかつけちゃおう。

IMG_7435

裏側はこんな感じ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは、ストラップ
そのままじゃつかないから、紐を通した時に本体と干渉しないちょうどいい場所に穴を開けて

IMG_7439

いい感じの場所に
いい感じのくぼみ
いい感じに穴を2つ開ける

IMG_7441

良い感じ
ストラップは角だろって?
‘`,、(‘∀`) ‘`,、、なにを言ってるのかね

 

続いてベルトクリップは・・・
てきとーに位置を決めて、屋外でも使える超強力な両面テープで
ペタッと

IMG_3104

こんな感じ

IMG_3099

鞄のベルトに取り付ければ、
ポケットよりいいと思うのです。
潰さないし、操作しやすいし
雨が心配?
このまえ、土砂降りで汚れたので、斜め上からシャワー浴びせたけど大丈夫だった!
※絶対真似しないでください。

ベルトクリップは好みが分かれるところ、しかしあると便利なのよ色々と・・・。

( ´ー`)フゥー...ケースも変えて気分も良い感じ。中身は一緒なのにね。
今回、久々に本体をケースから取り外して薄さにびっくり。iPhoneってこんなに薄かったんだ~てね。

さて、1年以上ほったらかしていたこのブログ、まあ、元はWPの構築テストのためだし・・・
なんて言ってみるテスト(死語
前回記事の「自衛隊~」はとっくの昔に解約・・・
押入れに大量に積み重ねられた中身のある箱は「これどうすんだよ・・・」状態に

どうすんだよこれ

まあいいや、そのうち職場に投棄寄贈しよう


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