Hobby-King Color 250 Frame

  
PCB付きのフレームには1AのBECまで付いているという優れもの。FC GPS OSD BLACK-BOXを稼働させても問題なかった。

お値段も15ドルぐらいとリーズナブル!

  
キャンパーのついたモーターマウント
軽い調整飛行でもなかなかなポテンシャルを感じさせてくれたぜ。

後はぶつけないように安全運転?


Flip32+V2.3とV2.6を比較

V2.3であったコンパスの不具合は解決されたようだ。
部品の配置もかなり変わっている。

因みにV2.3でも飛行には特に支障ない。
RTHはするが、ピルエットしながらのRTHになることが多い。
飛行中の方角もおかしいことがあった。

V2.6で実際にフライトしてみてどうなるかは、後日w


250用FPVカメラダンパー

機体からの振動を軽減、映像の乱れのほか、高振動によるPCBや振動に弱いパーツの損傷を防止
以前、コンデンサーの足が振動で折れたことが有る(笑

Mobius ActionCamを載せたマウントと一体化することで、Mobiusの重量が質量ダンパのような働きをすることに期待してる。

マウントのフロント部分は前進時にカメラが地面ばかりうつさないようにかさ上げ。
因みに使ったダンパーはPhantom用のダンパー

Cahaya 防振 ゴムボール ラバー 6個入り DJI Phantom ジンバル 対応
取り付け穴に入らないような大きさに見えたけど、ピンセット使ってクイックイ入れて行ったら良い感じに収まったww

GNSSモジュールの位置は、ノイズの影響を考慮してバッテリー上部に変更
バッテリーそのものがシールドとして働くことに期待w

映像が振動すると、森のなかで飛ぶ時に酔いそうになるw

↓は先日飛んできた森

↓はFPVレースイベント開催に向けたお手伝いテストフライトしてきた時の動画


ここ一年ちょい、こんなもの飛ばしてます?

アマチュア無線をF8Wで運用、FPVで飛ばしてます。
 

・YouTubeにも動画載せてます。

・自作機体なので、色々実験とか検証とかしてます。

・ラジコン飛行場以外での飛ばす場所は、条令や航空法、ラジコン禁止の看板の有無、人の通行量等でダメな場所じゃないところを探して見つけ・・・。

・時には遠くに出向いて限界に挑戦(速度120km/h)

・山の中とか最高です。かつてのラジコンじゃありえない飛ばし方できます。

・とは言っても、突然ダメってなることも有る昨今・・・。

ここはダメになっちゃいました。田舎でも東京都の管理なので・・・。

ちなみにドローンとラジコン違いって何って思う人いると思う。
マスコミがへんてこな伝え方をしたせいで誤解がひどい状態ですが・・・。
・遠隔制御=ラジコン(空物に限らず)、UAV(空物)
・自律制御=ドローン(空物に限らず)
じゃあ僕のは自律制御無いのと訊かれると、(;゚∀゚)一応あります…

じゃあドローンんじゃん?いやいや、殆ど自律制御で飛ばさんからラジコンだよ?あれ?
技術が進み、これはあれあれはそれと区分けはなかなか難しいからね。
でも、全部一緒くたにされるのもなんだかモヤモヤする。


ついつい買っちゃった。便利そうなカード

  


こんな動画を見たら欲しくなっちゃったのだ。

  
実際持った感じ、超硬い。

動画のような使い方、普通にできそう。
自分的にちょっと残念なのは、よく使う5mmのナットに対応していないところ。実に惜しい。
あと、気をつけて使わないと怪我しそうだよね…


SJCAM M10 LENS Repair!

形と画質に惚れ込んでついつい衝動買いしてしまったM10

性能はSJ4000と同様(というよりも中身がほぼ同じらしい)、ネットでは青が強い画質との評判ですが、個人的には冬の空気のような色合いが非常にお気に入りだったりします。

昨日の午前、レンズを破損させてしまい、ショックを受けて2chに書き込んだところ、アクションカムはどれもレンズ交換できるぜ的なレスを頂戴したので、早速ちょいと調べてみたところどうもGoProのレンズがそのまんま使えるらしいと判明(この時はまだ確証はなかったが・・・

んじゃ早速注文すんべと、夜勤の休憩中にAmazonでお急ぎ便をポチリ・・・
夜勤を明けて本日のお昼ごろ部品が我が家に到着、開封してレンズを見比べてみると、「あれ?ちょっと絞り小さくね?」と思いつつ交換しました。

結果的には、

「使用上問題なし」

ということで、無事修理完了
暗いところできっとちょっと差が有るのかもな?程度です。まあ、参考までに

修理風景の画像は以下へ

image 割れたレンズ・・・

image届いたレンズ(大きさはほぼ同じ)

imageフロントパネルの固定は 底面の0番の+ネジが2本と・・・

image上面は爪で止まってる
薄くて固い何かで優しさと繊細さと力強さで外す(結構硬いので破損注意)

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パネルを外すとこんな感じ

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斜めにしてみると、「あ、レンズ同じだわ」とわかる

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レンズを外す前にネジロック剤をドライヤーで温める

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傷つけないように(と言っても割れてるんだが)保護して
プライヤーなどでつかみ回す・・・必要はなかった
手で簡単に緩めれました。

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新しいレンズを素早く埃を入れないように付ける
センサーにゴミつくと嫌だからね・・・。

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ピント調整は本体の画面でも出来る
ある程度離れた位置の黒い点にカメラを向けて、色が一番濃い位置に合わせると良い。

image
大きい画面で調整するならば、
USBケーブルでPCと繋ぎ、「Webカメラモード」で起動して
適当なソフトを立ち上げて確認するとわかりやすい。
当方ではとりあえず「Windows Liveムービーメーカー」を使用した。
もちろんHDMI経由で調整しても全然問題ない。

image<
ピントが定まったらレンズを固定する
ネジロック剤が有るならそれでもいいが、
どうせまた割れるわwという予測でとりあえずテープで固定

image
分解とは逆順で組み立てれば交換完了

image
組立後の前面
なんか隙間が開いている・・・
まあ、使えるしいいか・・・

image
最後に、日付の設定がすっ飛んでないか確認して
バッテリーを外していたなら、
恐らく2013年にタイムスリップしてるので日付を直す。
以上で、交換作業完了


今回ポチったレンズ

上記で書いたとおり微妙な隙間や、なんか絞り小さくね?
って気がしたけども、とりあえず撮影の機能的な問題は感じない。
ただし、リペア用で買う際は他のも調べたほうがいいかもしれない。


iPhone5sのケースがぶっ壊れたので、magpul Bump Case FEDに更新するついでにちょっとアレンジしてみた

iPhone5が販売された2012年9月よりも早く手に入れて2年近く落としたりぶつけまくっりながらも頑張ってくれた「OtterBox Commuter」しかし、いい加減ボロボロで修復も難しい感じになってきたのでお取り替えすることにした。

で、お取り替えするにあたって今回選んだのが、銃器関連でおなじみのMAGPULブランドのケース「magpul Bump Case

商品の説明に「2つの素材の固いシェル構造」なんてのも書いてあったから、Otterみたいに2つに別れるのかと思ったら一体化しててスリムでいい感じ。
そして、iPhone本体を装着しやすい(外れやすいわけでもない)し、手触りが好み(*´Д`)

しかし、これだけだとただのケース
ただのケースじゃ物足りないから自分でストラップとか、ベルトクリップとかつけちゃおう。

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裏側はこんな感じ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは、ストラップ
そのままじゃつかないから、紐を通した時に本体と干渉しないちょうどいい場所に穴を開けて

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いい感じの場所に
いい感じのくぼみ
いい感じに穴を2つ開ける

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良い感じ
ストラップは角だろって?
‘`,、(‘∀`) ‘`,、、なにを言ってるのかね

 

続いてベルトクリップは・・・
てきとーに位置を決めて、屋外でも使える超強力な両面テープで
ペタッと

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こんな感じ

IMG_3099

鞄のベルトに取り付ければ、
ポケットよりいいと思うのです。
潰さないし、操作しやすいし
雨が心配?
このまえ、土砂降りで汚れたので、斜め上からシャワー浴びせたけど大丈夫だった!
※絶対真似しないでください。

ベルトクリップは好みが分かれるところ、しかしあると便利なのよ色々と・・・。

( ´ー`)フゥー...ケースも変えて気分も良い感じ。中身は一緒なのにね。
今回、久々に本体をケースから取り外して薄さにびっくり。iPhoneってこんなに薄かったんだ~てね。

さて、1年以上ほったらかしていたこのブログ、まあ、元はWPの構築テストのためだし・・・
なんて言ってみるテスト(死語
前回記事の「自衛隊~」はとっくの昔に解約・・・
押入れに大量に積み重ねられた中身のある箱は「これどうすんだよ・・・」状態に

どうすんだよこれ

まあいいや、そのうち職場に投棄寄贈しよう


DeAGOSTINI♫ 『自衛隊モデル・コレクション』

ちょっくら集めてみようかななんて思っちゃった『自衛隊モデル・コレクション』
模型は作るよりも見るのが好きなので、出来上がってる模型とか歓迎ですよ。

IMG_4254_sあ、写真は飯時に撮ったため、なんか写っちゃってますが気にしないでください。

購読なんてしてしまった為、特典的なものも家にやって来ました。
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中身は・・・
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実はまだ箱の蓋すら開けていない・・。(やる気のないレビューw

肝心の模型はアパッチが今のところ一番出来が良い感じ。
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他の2つは写真を撮る価値も(ry
値段相応という感じですね。

10式戦車の模型はまだ珍しいのでちとワクワクしてたんですけどね。
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箱から出して直ぐしまっちまうような(ry
遠くから見る分には良い感じ。きっと

別に製造国にそんな深いこだわりもないんですが、
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日本の最新鋭10式戦車の模型が中国から来ているというのはなんとも・・・

模型以外にも、Wikipediaよりも薄っぺらい内容の記事を綴る専用バインダーやらも届きました。
うーん、購読やめちゃおうかな


流行りもの?「Fitbit」に手を出してみた。

毎度のことながらゆるーくガジェット紹介

Facebookを見てたらこんな記事がありました。
130319192504
なるほどね。


ほしいね。

ということで、Amazonでポチリ
[並行輸入品] Fitbit One Wireless Activity Plus Sleep Tracker (Black ブラック)

ちょいちょいっとPCかiPhoneとかで初期設定(アカウントとか体重身長とか)して使えるようになります。
基本、万歩計と一緒です。
電池は交換式ではなく、USBから専用ケーブル(Fitbit側にはUSB規格の端子は無い)による充電になるので、うっかり充電用のケーブルをなくすと充電が困難になる曲者です。

本体側充電用の端子はこんな感じ
IMG_4212 - コピー

運動とか動きがあるとグラフに赤い棒が表示されます。
また、運動目標を自分で設定ができます。消費カロリーやら歩数とかね。

130319222932
全く動かなくてもカロリーが消費されています。
参考程度に基礎代謝も勝手に計算してくれるみたいです。イイネ
先の日曜日は、体が疲れてたので、もうそれはどっしりと画面の前に構えてずーーっとblackops2_codやってましたからね。それはもう、対戦相手にきもがられるほど暴れてやりましたよ(ΦωΦ)フッフ
トイレ以外足を動かしませんでした。それでも2410㌍消費してるんですねぇ。

今日は運動したので、赤い棒が出てます。
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使って数日たちますが、普段の自分の活動を数値化できるので、デジタルと共存していくには良いガジェットです(゚∀゚)
ただ、こいつは小さい。本当に小さい。うっかり無くしそうです。というか今日無くしかけました。ベルトクリップが付いているので、そこにストラップ等の目印をつけたほうが良さそうです。


iPhone5 で体力トレーニングを管理するとなると?

詳細なレビューは「他のサイトでも見て欲しい」という、いつものやる気の無さでお送りいたします。
俺的アプリ選考基準は、見た目、機能性(地図が見れる、使用可能センサー等)

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今までは、距離重視な運動を「Nike+ Runner」で行なっていたが、先日、Bluetooth対応の心拍数計を手に入れたので、心拍数もデータに加えたいなぁと確認してみたらなんと「Nike+ Runner」は心拍数計未対応だ。iPhoneに標準装備の「Nike+ iPod」は心拍数計に対応しているが、地図が見れない。見た目微妙で使う気はない。

ということで、愛用していたNikeからちょいとadidasの「imCoach」へお引越し
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こいつは、プランと基準となる日(開始日か達成目標日)を選択すると

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自動でスケジュールプランを作成

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心拍数を基準にしたトレーニングだってできちゃう。
今回はインドアサイクルで心拍数を基準にしたワークアウトを実施してみた。
もちろん、GPSにも対応しているので、屋外でのランニングを行えば「Niki+ Runner」のように、地図上に走行経路を表示することだって可能だ。

ちなみに、使ったBluetooth対応心拍数計は下記のもの


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