タグ : FPV

RX5808 10Module Diversity RX System(TMDRS)完成( ゚Д゚ノノ”☆パチパチパチパチ

前回、おかしな動きを見せた原因はプログラムにあったので、それを修正して再実験(゚∀゚)


うまくいったでよ(@ ̄ρ ̄@)

機体がある程度離れると正確な方角を示してくれます。

後はこれにオプションで選択されてるアンテナの方角が一目でわかる表示器を付けるだけかな。いつになるかは…(゚∀゚)


10モジュール ダイバシティ受信機を作成・・・

14877182_10154655915114872_1026815528_n-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bczubon氏に触発されてコシコシ作成(゚∀゚)
ハードウェアは制御部の小型化及び受信アンテナ部のモジュール化、水平方向へDH40度の15dBパッチアンテナを9面配置し360度をカバー、上面は110度5dBパッチアンテナでカバーし、半球上に全方向カバー
ソースコードは8モジュール専用の物をzubon氏の神サポートのもと流用
http://anarchy.hatenablog.com/

本システムは最大16モジュールのダイバシティが可能(実用では10モジュールでも十分wwww)

 

という、思惑のもと作成してちょいちょい実験中・・・

すんなりうまくは行かない(;´∀`)

追記:プログラムにミスが有ったので修正しました( ゚∀゚)また実験しよっと


FPV無人航空機飛行マニュアル

12/10(木)から施行された航空法に基づく申請

FBのアマチュア無線クラブでは、クラブ申請が盛り上がってまえりましたので、個人申請時のマニュアルの参考を公開します。
私はこのマニュアルを作成することで、1人FPV(条件付き)、夜間飛行、149m以下、曳航等の承認を得ることができました。
このマニュアルを参考にDID内の申請を通された方もおりますので、丸写しではなく、自分に合うようにうまくいじって使ってみてください。
フォームは航空局の例が出る前に作成したものなので、横になっていますが、縦でも横でもマニュアルの形が整ってればOKです。
が、たぶん航空局の例のように縦に合わせてあげたほうが優しいかもしれません。

これから作成する方は、作成してすぐに紙を送るのではなくメールで窓口とやり取りを行うほうが対応が早いです。
必ず航空局からツッコミが入ると考えたほうが良いです。
紙で送ると赤ペン先生をされて戻ってくるためタイムラグがすさまじいですよww


マニュアルtop
FPV無人航空機飛行マニュアル(参考個人用).pdf

ちなみに、FPVを補助者を付けてDID外の私有地を低空でで飛ばす場合は、もっと簡単バージョンがホビーネットさんのところにあるので参考にしてみてください。
その場合は、ここまで作りこむ必要はありません。
1人FPVや、夜間飛行、ぎりぎりの高度、曳航等、いろいろやろうとすると航空局からのツッコミや要求が増えまくるので、ご注意ください(汗
HOBBYNET-BLOG 改正航空法申請(FPV私有地利用ケース)


INFORMATION